【2026年】気になる美術展まとめ

Tabibitoについて

主に西洋美術が中心ですが、一部アニメ作品の展覧会も含まれています。

◎オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語

公式】オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語

会期:2025年10月25日(土)〜2026年2月15日(日)
会場:国立西洋美術館

【公式】オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語
国立西洋美術館にて2025年10月25日[土]―2026年2月15日[日]開催。印象派のもうひとつの魅力 オルセー美術館のコレクション、約10年ぶりの大規模来日

△SPRING わきあがる鼓動

会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
会場:ポーラ美術館

SPRING わきあがる鼓動 | 展覧会 | ポーラ美術館
会期2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)会期中無休会場ポーラ美術館 展示室1、2、3主催公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館後援箱根...

△ミュシャが夢見たハーモニー

ミュシャが夢見たハーモニー」 (堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)) |Tokyo Art Beat

会期:2025年12月6日(土)〜2026年3月29日(日)
会場:堺 アルフォンス・ミュシャ館

堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)

〇スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき

会期:2026年1月27日(火)~2026年4月12日(日)
会場:東京都美術館

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき
「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」の公式サイトです。2026年1月27日(火)から4月12日(日)まで東京都美術館にて開催。その後、全国巡回予定。

×攻殻機動隊展 Ghost and the Shell

攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」展、来年1月TOKYO NODEで開催へ。30年の歴史を一望する史上最大規模の展覧会|Tokyo  Art Beat

会期:2026年1月30日(金)~2026年4月5日(日)
会場:東京ノード(TOKYO NODE)

TOKYO NODE| 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー - Toranomon Hills Station Tower
TOKYO NODE」は、新しい東京を象徴する情報発信拠点。2023年10月6日に開業した虎ノ門ヒルズ ステーションタワー高層部にイベントホール、ギャラリー、レストラン、屋上ガーデンなどが複合する、世界にも例のない施設です。

◎モネ没後100年 クロード・モネ ー風景への問いかけ

モネ没後100年 クロード・モネ ー風景への問いかけ | アーティゾン美術館

会期:2026年2月7日(土)~2026年5月24日(日)
会場:アーティゾン美術館

モネ没後100年 クロード・モネ ー風景への問いかけ | アーティゾン美術館
「クロード・モネ ー風景への問いかけ」の公式ホームページです。本展に関する情報を更新しながらお知らせしていきます。会場:アーティゾン美術館。

△⻄洋絵画400年の旅―珠⽟の東京富⼠美術館コレクション

プレビュー】京都市京セラ美術館で「西洋絵画400年の旅―珠玉の東京富士美術館コレクション」が2026年3月20日から – 美術展ナビ

会期:2026年3月20日(金)~2026年5月24日(日)
会場:京都市京セラ美術館

⻄洋絵画400年の旅―珠⽟の東京富⼠美術館コレクション
1983年に東京都八王子市に開設した東京富士美術館は、国内外で制作された幅広い時代の絵画・版画・彫刻・写真・陶磁器等を約3万点収蔵しています。とくに西洋絵画コレクションは、16世紀のイタリア・ルネサン

○ウジェーヌ・ブーダン展

会期:2026年4月11日(土)~2026年6月21日(日)
会場:SOMPO美術館

【開館50周年記念 ウジェーヌ・ブーダン展 】 | SOMPO美術館
会期:2026.4.11(土)-6.21(日)/「印象派の先駆者」と呼ばれる画家ウジェーヌ・ブーダン(1824-1898)の、日本では約30年ぶりとなる展覧会です。

◎アンドリュー・ワイエス展

会期:2026年4月28日(水)~2026年7月5日(日)
会場:京都市京セラ美術館

東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展
東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展の公式サイトです。2026年4月28日(火)~7月5日(日)まで、東京都美術館で開催。その後、2026年10月3日(土)~12月6日(日)まで、あべのハルカス美術館で開催。愛知県豊田市...

◎大ゴッホ展 夜のカフェテラス

大ゴッホ展 公式サイト

会期:2026年5月29日(金)~2026年8月12日(水)
会場:上野の森美術館

大ゴッホ展 公式サイト
「大ゴッホ展」を2025年から、神戸・福島・東京で開催します。オランダのクレラー=ミュラー美術館のコレクションから、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853〜1890)の作品を中心に紹介する展覧会です。

〇“カフェ”に集う芸術家—マネ、ゴッホ、ロートレックからピカソまで(仮称)

会期:2026年6月13日(土)~2026年9月23日(水)
会場:三菱一号館美術館

三菱一号館美術館ニュース | 新しい私に出会う、三菱一号館美術館
JR東京駅徒歩5分。赤煉瓦の建物は、三菱が1894年に建設した「三菱一号館」(ジョサイア・コンドル設計)を復元したもの。コレクションは、建物と同時代の19世紀末西洋美術を中心。

△開館25周年記念 没後100年 モネ×現代アート(仮)

会期:2026年6月17日(水)~2027年4月7日(水)
会場:ポーラ美術館

ポーラ美術館 2026年 企画展スケジュールのご案内 | 最新情報 | ポーラ美術館
ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)は、印象派を中心としたアジア有数の近代絵画コレクションを核に、現代美術の第一線で国際的に活躍する作家の紹介や、美術史を跡付ける重...

◎ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち

会期:2026年7月4日(土)~2026年9月9日(水)
会場:あべのハルカス美術館

ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵 | あべのハルカス美術館
ドイツ、ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団が所蔵する豊かなコレクションから、モネ、ルノワール、ピサロほか印象派をめぐる42名の巨匠たちの作品70点を紹介します。とりわけ、印象派以降の流れのなかでも際立つ存在であるゴッホの《...

〇版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト

版画家レンブラント 挑戦 継承 インパクト」国立西洋美術館 | 全国の展覧会・美術館・博物館情報を、わかりやすく・毎日更新でお届けします。

会期:2026年7月7日(火)~2026年9月23日(水)
会場:国立西洋美術館

版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト|国立西洋美術館

〇マリー・アントワネット・スタイル

マリー・アントワネット・スタイル(Marie Antoinette Style)』横浜美術館で2026年8月開催  ヴィクトリア&アルバート博物館企画の世界巡回展 – 美術展ナビ

会期:2026年8月1日(土)~2026年11月23日(月)
会場:横浜美術館

【公式】マリー・アントワネット・スタイル
横浜美術館にて2026年8月1日[土]―2026年11月23日[日・祝]開催。 時代を超えて人々を魅了するマリー・アントワネットの革新性と人物像に迫る。ロンドン発世界巡回展が国内唯一の開催。

◎フェルメール≪真珠の耳飾りの少女≫

会期:2026年8月21日~9月27日
会場:大阪中之島美術館

フェルメール展公式サイト
オランダ絵画の至宝、フェルメール《真珠の耳飾りの少女》が14年ぶりに日本公開。2026年8月21日〜9月27日、大阪中之島美術館で開催。

◎ルーヴル美術館展 ルネサンス

公式】ルーヴル美術館展 ルネサンス|日本テレビ

会期:2026年9月9日(水)~2026年12月13日(日)
会場:国立新美術館

【公式】ルーヴル美術館展 ルネサンス|日本テレビ
国立新美術館にて2026年9月9日[水]―2026年12月13日[日]開催。「ルネサンス」をテーマとするルーヴル美術館展、開催決定!

〇シンシナティ美術館展

シンシナティ美術館展 <オフィシャルサイト>

会期:2026年10月(予定)
会場:上野の森美術館

シンシナティ美術館展
1881年に創立された米国で最も古い美術館のひとつであるオハイオ州のシンシナティ美術館は、この時代のフランスで生まれた作品を多数所蔵しています。今回、同美術館の展示室の改装工事に伴い、膨大なコレクションからコロー、セザンヌ、モネ、ルノワール...

○アントニオ・フォンタネージ展

会期:2026年10月17日(土)~2027年1月24日(日)
会場:国立西洋美術館

三菱一号館美術館ニュース | 新しい私に出会う、三菱一号館美術館
JR東京駅徒歩5分。赤煉瓦の建物は、三菱が1894年に建設した「三菱一号館」(ジョサイア・コンドル設計)を復元したもの。コレクションは、建物と同時代の19世紀末西洋美術を中心。

◎テート美術館 ターナー展—崇高の絵画、現代美術との対話

画像

会期:2026年10月24日(土)~2027年2月21日(日)
会場:国立西洋美術館

テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話|国立西洋美術館

◎オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び

東京都美術館開館100周年記念「オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び」 2026年11月14日開幕  ゴッホ《ローヌ川の星月夜》、ミレー《落穂拾い》などの名作 – 美術展ナビ
開館100周年記念「オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び」東京都美術館

会期:2026年11月14日(土)~2027年3月28日(日)
会場:東京都美術館

東京都美術館開館100周年記念 オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び|東京都美術館
「印象派の殿堂」と称されるオルセー美術館のコレクションから、「いまを生きる歓び」をテーマに絵画や彫刻、工芸や写真など約110点を展示。近代化により急速に変わりゆく19世紀から20世紀初頭の社会で生まれた芸術は、絶えざる技術革新の波を生きる今...
タイトルとURLをコピーしました